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㈱ジャパンアグリウェアハウスは、一次産業を通して「地域活性化支援」を目指し「健康・経済・環境・暮らし・福祉」を旗印として社会に貢献する活動を行なっております。
“農のある暮らし”のポータルサイト 鹿児島県鹿屋市上高隈町1910-3  TEL:0994(45)5689
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産直市場「アンテナショップ・ショップモール」出店大募集

ショップモール出店農・水産物生産者の皆様へ! 地域の物産 産直市場・アンテナショップ 出品のご提案
皆様ご自慢の「こだわり農・水産物」を、ぜひ拡販してください。
産直市場新店舗計画中!


株式会社Japan Agri Warehouse・会社概要

株式会社Japan Agri Warehouse (カブシキガイシャ ジャパンアグリウェアハウス)
主な業務内容
■本社 URL: http://www.japan-aw.com/
〒 983-0131  鹿児島県鹿屋市上高隅町1910-3 TEL: 0994-45−5689  FAX:099-833-3534
    
生産者の顔の見える「産直市場」 URL:http://shop.japan-aw.com
・産直の農・水産物新鮮食材、お米、加工品の直売・宅配サービス

■楽天市場 (準備中)
・野菜・米・果物・農産加工品の通信販売

■ヤフーショッピングモール 「ジャパンアグリウェアハウス」
URL:https://store.shopping.yahoo.co.jp/japan-aw/info.html
・水産物・水産加工品・野菜・米・果物・農産加工品・規格外通信販売

■ホームページポータルサイト ふるさと村構想の運営
URL:http://japan-aw.com 
・農業と地域の活性化への取り組み

企画コンサル業務 URL:http://japan-aw.com
 ・直売所代理店化の推進
 ・一次産業(農・水産業流通革命)
 ・コンサルタント事業(地方創生活性化)‥


皆様ご自慢の「産地直送の農・水産物」を、ぜひ拡販してください

画像 ■雇用と所得を確保し、若者や子供も集落に定住できる社会を構築するため、加工・販売の一体化や、地域資源を活用した新たな産業の創出を促進するなど、六次化を推進して参ります。

■高品質な農産物・加工品等の生産 ・マーケットを意識した販売戦略 ・農産物・農山村の魅力を再発見⇔地域・団体間の連携により加工拠点を整備拡販に繋げていきたいと思っております。

■加工品の充実と商品開発を補うノウハウを取得する組織体制を充実図る。
具体的提案:トマト・さつま芋・にんにく・人参・玉ねぎ等の加工品を商品化実施して行きます。

ショッピングモール・アンテナショップ・店舗構築【ご利用案】

● 弊社コンセプト 『安心・安全な食材をお客様に提供』

⇒ 有機、無農薬、減農薬などお子様やお年寄りの方でも安心して食べてもらえる野菜を販売。
『生産者の顔が見える食材』

⇒ 生産者の皆様が「こだわりを持って育てる作物」を、お客様へ伝えながら「食」の大切さを流布したい。
『生産者⇔販売店⇔消費者の共生をめざしたい』

⇒ 三者それぞれの「益」を大切に共生のしくみを構築することをめざす。
『生産者⇔販売店⇔消費者の共生をめざしたい』


ご提案① アンテナショップとして継続した店舗のご利用
・店舗、またはスペースを「地域の生産者様」のお店としてご利用ください。
 ※店舗全体のご利用も検討することができます。

ご提案② イベント会場など販売促進の場としてご利用
・朝採り朝市、こだわり食彩祭りなどで店舗スペースをご利用ください。

ご提案③ 店舗+楽天・ヤフー・自社HP活用でジャパンアグリウェアハウスでの販売
・インターネット「楽天・ヤフー・自社ショップ」で地域の逸品を全国に販売してください。
※上記、全て連動したご利用も可能です。



ショップモール・アンテナショップのメリット

「契約された農・水産物は、当社が全て買取致します!」ご相談あり!

■都市部を離れた各町村では、それぞれの地域特徴に応じ逸品があります。地域生産者様におかれましても野菜、お米、山菜などたくさんの逸品がございます。どの地域でも地元物産のブランド化を図りながら市場参入を進めるも、今一歩、広範な方々への浸透性が弱く、また、顧客づくりに至らないのが現状だと思われます。

■また、お客様としても物産展などのイベントや、道の駅などでよい品物を手にしても、日常的に買い物感覚での購入環境はなかなか構築できません。

ショップモール・アンテナショップには地元では生み出せないこんなメリットがあります

● お客様がより美味しい新鮮な地域の産物産を、日常的に身近で購入する環境が作れます。
● 生産者様が直接お客様へ、お勧めの「産地直送逸品」を提供することができます。
● 大量出荷薄利多売方式ではなく、生産者様の規模に応じご自慢の商品が販売できます。
● 美味しさは変わらない規格外野菜も商品として販売でき、無駄のない流通環境が構築できます。
● 地域の情報提供の拠点としてもご利用可能です。
● 地方から来られたお客様へ、アンテナショップやシップモールを紹介することで顧客化が可能です。
● 店舗管理費など諸経費を含め、この事業展開は新規店舗設立に比較し設立者の負担が最大限に軽減 できます。

【経費について】
※仕入れ・販売価格は市場価格を基準とし、また、商品価値に応じ設定いたします。
※販売促進については売上げに応じ進め、できるだけ関係業者様と交渉し生産者様と弊社の負担にならないよう業者選定・価格調整を行います。

スタートラインの取り組みについて

生産者様の情報提供をお願いします
・特にこだわりのポイントをお知らせください
農・水産物食材・加工品などお勧め品をご出荷ください
店頭、ショッピングモール、宅配セットにて販売いたします。

※商品を店頭へ持ち込み、または商品を取りまとめていただき、弊社集荷。
※双方の配送経費については要相談。

※ショッピングモールについては管理・運営費は全て無料です。宅配セット販売については、チラシをご参照ください。

※価格設定など商品 の扱いについて詳 細の取り決めを行います。→契約

イベントなど販売促進のしかけは随時双方ご相談の上進めさせてください

◆スタートのインパクトが大切です。
地域をアピールする機会としてタイムリーなイベント開催をお勧めします

スタートは今すぐ可能です。商品の売れ行きに応じ、拡張していくことが安定した共生を生み出します。


「宅配サービス」のご紹介


● 弊社では「旬の農・水産物宅配サービス」も行っております。

【新聞折込利用で告知準備期間】
● 開催日より最短約2週間前「・生産者情報収集(1週間) ・チラシ作成同時進行」
チラシ折込(開催日2~3日前)
イベント当日

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